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契約書に“クラウドサイン”する!?小澤征悦さん出演の『クラウドサイン』新CMが 2022年6月13日(月)からオンエアスタート!

~クラウドサインするという新しい文化を小澤征悦さんがコミカルに表現~

 弁護士ドットコム株式会社(東京都港区、代表取締役社長:内田 陽介)が提供するWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」は、2022年6月13日(月)より、俳優・小澤征悦氏を起用したCM「世の中ごと篇」「実績篇」「ユーザーボイス篇」を順次放映を開始いたします。

「世の中ごと篇」

「実績篇」

 今回の新CMでは、前回のCMでハンコ役にも挑戦していただいた小澤征悦氏を再度迎え、新たなビジネス文化になりつつある電子契約の中で、国内No.1の電子契約サービスであるクラウドサインを、よりシンプルに、わかりやすく表現しています。

■CM制作・放映の背景
 「クラウドサイン」は2015年10月のリリースから年が経ち、現在までに国内130万社を超える企業にご利用いただいております。クラウドサインは、契約をより速く安全に行うことを提供価値として、さらに「これからの100年、あたらしい契約のかたち。」を築くチャレンジと進化を続けています。今回のCMを通して、誰もが「契約書にクラウドサインする」。そのような契約のシーンが当たり前となるよう、時代に即した契約のかたちとしてクラウドサインの認知向上を目指してまいります。


■CMラインナップ
タイトル :「世の中ごと篇」「実績篇」「ユーザーボイス篇」15秒
放映開始日:2022年6月13日~順次
放送地域 :在京エリア、在阪エリア、中京エリア
出演者   :小澤征悦さん

<①世の中ごと篇:15秒>

<②実績篇:15秒>

<③ユーザーボイス篇:15秒>

■CM撮影時エピソード(クリエイティブディレクター:三原拓郎)
 今回のCMにおける小澤さんのキャラクターは、世の中やデータを俯瞰して客観的に語る人物です。ともすれば人間味のないお堅いキャラクターになりがちなところですが、そこはさすがの小澤さん。語りかける言葉はどこか優しさを帯びていて、CM全体のトーン&マナーにバランスを持たせてくださいました。また全編ラストカットに漏れ出るチャーミングな演出は、小澤さんがご自身で考え演じられたものも多くあり、現場は笑いの渦に包まれました。真面目さとおかしさが入り混じる15秒をぜひ楽しんでいただけたらと思います。

■出演者プロフィール
小澤 征悦(おざわ ゆきよし) 
1974年生まれ。1998年NHK大河ドラマ『徳川 慶喜』でデビュー。翌年、崔洋一監督作品の 『豚の報い』で映画初出演で主演を果たす。近年の主なドラマ出演作に、「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」(18/NTV)、 「ハケン占い師アタル」(19/EX)、「パパが も一度恋をした」(20/東海テレビ・CX)、 「S.W.A.T.シーズン3」<第13話>(20/CBS)、 「となりのチカラ」(22/EX)、「義経のスマホ」(22/NHK)、Amazon Originalドラマ「GAME OF SPY」が6月24日にAmazon Prime Videoにて独占配信開始。近年 の主な映画出演作に『引っ越し大名!』(19)、 『弥生、三月-君を愛した30年-』(20年)、 『一度死んでみた』(20年)、『水上のフライ ト』(20)、『キングスマン:ファースト・ エージェント』<日本語吹替主演>(21)、 『KAPPEI カッペイ』(22)7月15日(金)~公 開の映画『KINGDOM 2 遙かなる大地へ』が控える。

◆クラウドサインについて https://www.cloudsign.jp/
 クラウドサインは、「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、契約作業をパソコンだけで完結できるWeb完結型クラウド契約サービスです。全てがクラウド上で完結するため、契約締結のスピード化とコスト削減を実現します。電子契約機能は、「いつ・誰が・どの契約に合意したか」を証明する厳格な電子署名とタイムスタンプを付与します。リモートワークの環境下においても契約書の証拠力を担保しながら、事業活動に重要となる円滑な契約業務を可能にします。2015年の提供開始以来、企業や自治体などで幅広く導入されている、電子契約市場No.1の電子契約サービスです。

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