テレワークに
電子契約

クラウドサインは電子契約サービスで
企業のテレワークを支援いたします。

契約業務のために
オフィスに出社しなければいけない……

テレワークが推奨される中、
社員の安全確保、事業活動の維持/安定が求められています。

テレワークの障壁になっている「紙とハンコ」の契約書。

クラウドサインは契約業務の電子化で、
テレワークの推進をサポートします。

「クラウドサイン」ならハンコいらず

電子契約の導入でテレワークを推進

アイコン:契約業務のための出社不要

契約業務のための出社不要

「紙とハンコ」の契約書で発生していた押印や郵送・受取作業が不要なため、契約業務をリモートで簡単に行うことが可能となります。
アイコン:事業活動を維持

事業活動を維持

場所を選ばず利用ができるため、出社ができない状況下においても契約業務を停止させることなく安定した事業活動の継続を実現することができます。
アイコン:無駄なコスト削減

無駄なコスト削減

印刷代・郵送代・印紙代など直接コストのほか、製本・管理作業やその作業のための出社行為などの業務コストも大幅に削減することができます。
アイコン:デジタル化推進

デジタル化推進

契約締結から管理まで全てがクラウド上で完結するため、社外からいつでもアクセス可能。書類の紛失などのリスク低減にも繋がります。
契約締結から契約書管理まで

クラウド型の電子契約サービス

クラウドサインを使えば、サイトへの契約書のアップロード・メール送信のみで契約締結が完了。
従来の「紙とハンコ」の契約業務を電子化することで、作業時間とコストを大幅に削減することができます。
step1
契約書作成
step2
PDFアップロード
step3
メール送信
step4
(先方)合意締結
step5
自動保管
図:契約書→PDFアップロード→メール通知→(先方)合意締結→自動保管
法的安全性を担保
図:法的安全性を担保
同意文章に公開鍵暗号方式の「電子署名」付与。さらに「タイムスタンプ」を施すことで安全性を担保しています。
安心と信頼のセキュリティ
図:安心と信頼のセキュリティ
情報のデジタル化により書類の検索、更新アラートによる業務効率化、紛失・漏洩のリスク回避ができます。
電子契約サービス市場 累計導入企業社数No.1

クラウドサインが選ばれる理由

図:国内シェア80%※の電子契約サービス

国内シェア80%の電子契約サービス

導入企業8万社以上、電子契約サービス市場 累計導入企業社数No.1の電子契約サービスです。

※電子契約サービス主要12社において、有償・無償を含む発注者側ベースでの利用登録社数
(株)矢野経済研究所調べ 2019年7月末現在

写真:弁護士監修

弁護士監修

弁護士監修のもとサービスを運営しており、日本特有の法律で定められている要件も満たしているため、法的に安心してご利用いただけます。

写真:導入ハードルの低さ

導入ハードルの低さ

月額1万円(税別)からご利用いただけます。
また、受信者側はクラウドサインを導入していなくてもご利用いただけます。

写真:安心の運用サポート

安心の運用サポート

スムーズな導入をご支援するコンサルティングメニューも充実しております。
導入後も、画面上から質問できるチャットサポートなど安心のサポート体制をご用意しております。

プラン・価格表

Standard
初めての電子契約導入に
基礎機能を備えたプラン
¥ 10,000 ~ /月
月額固定費用 ¥ 10,000
送信件数ごとの費用 ¥ 200
ユーザー数 無制限
送信件数 無制限
  • 書類作成・送信
  • 電子署名+タイムスタンプ
  • テンプレート作成・管理
  • チーム管理
  • Web API
Standard plus
過去の書類も電子契約も
契約書を一元管理できるプラン
¥ 20,000 ~ /月
月額固定費用 ¥ 20,000
送信件数ごとの費用 ¥ 200
ユーザー数 無制限
送信件数 無制限
  • 書類作成・送信
  • 電子署名+タイムスタンプ
  • テンプレート作成・管理
  • チーム管理
  • Web API
  • 紙の書類インポート機能
Business
コーポレートガバナンスに配慮した
大企業向けプラン
¥ 100,000 ~ /月
月額固定費用 ¥ 100,000
送信件数ごとの費用 ¥ 200
ユーザー数 無制限
送信件数 無制限
  • 書類作成・送信
  • 電子署名+タイムスタンプ
  • テンプレート作成・管理
  • チーム管理
  • Web API
  • アカウント登録制限
  • IPアドレス制限
  • 承認権限設定
  • 高度な管理機能
  • SSO(シングルサインオン)機能
  • 電話サポート
今すぐお問い合わせ

導入事例

写真:株式会社ぐるなび

テレワークの状況下でも、
契約の電子化でノンストップの事業活動

契約類型:業務委託契約書
株式会社ぐるなび
写真:タマホーム株式会社

お客様の手間や印紙代の負担を省き、
契約書類の管理を簡単、確実に。

契約類型:工事請負契約書
タマホーム株式会社
電子契約やクラウドサインの活用法がわかる

オンラインセミナー開催中

初めての電子契約講座セミナー
2020.07

初めての電子契約講座セミナー

よくあるご質問

Q. クラウドサインによる契約締結をすることは、法的に問題ないのでしょうか?

A. 日本の法律では基本的に契約方式は自由であり(契約方式自由の原則)、当サービスで契約を結ぶことに問題はありません。また電子署名の付与、合意締結証明書の発行により証拠力を担保しています。

Q. クラウドサインはどのような契約で利用することができますか?

A. 法律で書面(紙)による締結や交付が義務付けられている一部契約を除き、あらゆる契約での利用が可能です。申込書、受発注書、NDA、雇用契約書など定常的に大量発生する書類でお使いいただくケースも多いです。

Q. 相手方がクラウドサインを導入してなくても利用できますか?

A. 相手方の登録は不要です。相手方へは、契約書類の合意確認、締結完了書類が本人メールアドレス宛に届くので、インターネット環境、メールアドレスがあればパソコン・スマートフォン問わずお使いいただくことが可能です。

Q. クラウドサインで送信された書類は安全ですか?

A. 受信者本人のみがクリックできるユニークURLが添付されたメールを、本人アドレス宛に送信します(メールアドレス認証)。さらに本人確認性をさらに強固にするために、アクセスコード(パスワード)を設定するも可能です。