クラウドサインが「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」にて電子契約システム部門含む4部門で総合1位を受賞
弁護士ドットコム株式会社(東京都港区、代表取締役社長:元榮 太一郎)が提供する契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が主催する「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」において、電子契約システム、契約書管理システム、文書管理システム、CLM(契約ライフサイクルマネジメント)ツールの4部門で総合1位(従業員規模、業種ともに部門1位)に選出されたことをお知らせいたします。

■受賞内容
電子契約システム部門 総合1位
契約書管理システム部門 総合1位
文書管理システム部門 総合1位
CLM(契約ライフサイクルマネジメント)部門 総合1位
■「BOXIL資料請求数ランキング」とは
「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS(※1)比較サイト「BOXIL(ボクシル)」上でユーザーから行われた資料請求を基にスマートキャンプが集計し、ランキング形式で発表するものです。
今回の「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2025年7月1日〜2025年12月31日までの間に行われた資料請求数(※2)を基に選出しています。今回「クラウドサイン」は、対象期間内のユーザーからの資料請求数が最も多かったサービスとして4部門における総合第1位に選出されました。
なお、「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の詳細は、公式サイトでご覧いただけます。
https://boxil.jp/ranking/
※1 SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。
※2 資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。
■クラウドサインについて:https://www.cloudsign.jp/
クラウドサインは、契約の締結から管理までデジタルで完結させる契約マネジメントプラットフォームです。電子署名法に準拠した電子署名とタイムスタンプによって円滑かつ、安全な契約締結を実現します。また自然言語処理技術を用いたAI契約書管理機能、契約書の振り分けのオートメーション化を実現したスマートキャビネット機能など、様々な契約管理機能により、過去に紙で締結した契約を含め一元的に検索・期限管理ができます。電子契約市場においては2015年の提供開始以来、企業や自治体などで幅広く導入されている、No.1 (※3)のサービスです。
※3 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2025年版」(電子契約ツールベンダーシェア、2024年度実績)
▼「クラウドサイン」資料ダウンロードはこちら
URL:https://cs.cloudsign.jp/document_service_cloudsign
◆弁護士ドットコム株式会社について:https://www.bengo4.com/corporate/
本社:東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル
設立日:2005年7月4日
代表者: 代表取締役社長 兼 CEO・弁護士 元榮 太一郎
上場市場:東京証券取引所プライム市場
事業内容:「プロフェッショナル・テックで、次の常識をつくる。」をミッションとして、人々と専門家をつなぐポータルサイト「弁護士ドットコム」「税理士ドットコム」「BUSINESS LAWYERS」、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」を提供