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エンタープライズプランでの書類インポート機能の利用状況がわかりやすくなりました

10/4にエンタープライズプランのお客様へご提供を開始した書類インポート機能について、アップデートを実施し、利用状況がより一層わかりやすくなりました。

※本アップデートはエンタープライズプランをご利用されているお客様が対象となります。
※エンタープライズプラン以外のプランで既に書類インポート機能をご利用いただいているお客様は、これまでと同様にご利用いただけます。

■書類インポート機能とは
書類インポート機能とは、紙で締結した書類などのPDFファイルをクラウドサインにアップロードし、クラウドサインで締結した契約書と合わせて一元管理を実現する機能です。 10月1日よりご提供を開始したコーポレートプラン以上のプランでは、10,000書類まで無料でインポートしていただけます。

■インポートした書類が一目でわかりやすくなりました
今回のアップデートにより、書類インポート機能を利用してアップロードされた書類には「インポート書類」というバッジが表示されるようになり、クラウドサインの画面上でインポートした書類を判別しやすくなりました。

書類一覧画面でのバッジ表示のイメージ

■プラン確認画面で送信件数やインポート書類数が把握できるようになりました
今回のアップデートにより、管理画面の「プラン確認」で所属する組織全体でのインポートした書類数はもちろん、利用者自身の送信件数や組織全体の送信件数(組織管理者のみ)も確認できるようになりました。

複数部署管理機能における書類インポート機能の詳細はこちらをご覧ください。

今後もクラウドサインは、サービスの機能拡充や導入・運用サポート、クラウドサインの適法性の確認などを通して、利用者の皆様が安心してお使いいただけるサービスを提供してまいります。さらに、電子契約およびクラウドサインの普及に努め、官民の契約業務プロセスにおけるDXを支援してまいります。

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